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女優★キャスリーン・ターナー

TVで前にも見たことがある「ロマンシングストーン・ナイルの宝石 1985(米)」を放映していた、北京オリンピックの日になぜこの映画なのか不明だが途中まで見てあとは録画した。キャスリーン・ターナーとマイケル・ダグラスが組んだ、インデイ・ジョーンズのパクリのような作品は、2作あり、この「ナイルの宝石」は続編。前作の「ロマンシングストーン・秘宝の谷1984(米)」を先にTVで見て、キャスリーン・ターナーを知った。2作ともテンポがよく軽妙で面白い。吹き替えの声優(というより女優か)は田島令子で映画の雰囲気によくあっていた。映画の出来はロバート・ゼメキス監督の前作のほうがよかったが、こちらも悪くはない。シリーズにはならず2作で終わったが、これは、2作でネタがつきたというより、ゼメキス監督とマイケル・ダグラスは「バック・トォー・ザ・フューチャー」が当たったので、そちらを優先したからだろう。

ナイルの宝石(1985) - goo 映画  

その後レンタルで、「白いドレスの女 1981年(米)」を見た。
「その年のフロリダの夏は、とくにむし暑かった。事務所を構える弁護士ネッド・ラシーン(ウィリアム・ハート)は、親友で地元の検事であるピーター(テッド・ダンソン)と刑事オスカー(J・A・プレストン)と共に行きつけのコーヒー・ショップに入りびたり、暑さを嘆いていた。その晩、涼しさを求めて海岸沿いの野外ステージをぶらついていたネッドの前を、白いドレスを着た1人の女が通り過ぎた。栗色の長い髪、美しいボディ・ラインをもつその女に、ネッドは思わず目を奪われた。 goo映画のあらすじより」
キャスリーン・ターナーがセクシーで妖艶。現題は「BODY HEAT」 、邦題は「白いドレスの女」、 夏の夜の倦怠な雰囲気、暗闇に白い服に包まれたセクシーな女がうかぶシーンは印象に残る。

白いドレスの女(1981) - goo 映画

実は、本や映画の記事を前から書いてみたいと思っていた。かの名探偵ホームズは「書棚を見ればすべてわかる」とワトソン君に教えていた。何を読んだり見たりしているかを他人に知られるのはヤバイことだが、幸い、このブログにはアクセスが少ないので、ブログにアップすることにした。

予告、レベッカ・デモーネイ、フェイ・ダナウエイ、ミア・ファーロー、ミシェル・ファイファー、ゴールディー・ホーン、ジェーン・フォンダ・・・

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joke german this no apple sea

投稿: carkitchenun | 2008年9月 4日 (木) 15時52分

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